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磯山さやかの経験人数とその太もものような株価暴落対策がエグい!!

「う、ううう」

月曜日の夜、コンビニの雑誌コーナーで週刊プレイボーイを手にして、思わず唸り声を上げる。

「うあ、あああああああああ」

ダメだ、ここはお店の中なんだから、静かにしないと。

レジの向こうに立っている外国人店員が、怯えた目でこちらを見ている。

だけど、だけどどうしても声が出してまうんだ。磯っちが、三十路を超えた磯っちがグラビアを頑張っているのを見ると、どうしても声を出して応援したくなるんだ。

え?

磯っちって誰だって?

...。

そんなことも知らないで生きてきたのか!!バカ野郎!!

日本を代表するグラビアイドル、磯山さやかさんのことに決まってるだろうが!!

...。

ダメだ、磯っちのこととなると、ちょっとしたことでも興奮してしまう。

それくらい、おいらは磯山さやかが好きだ。

😾  😾  😾

「これまた最悪にしょうもない話が始まったな...よし、読むのやめよう」、と思った方は少し待ってほしい。

まずは、磯山さやかの画像をネットで検索して落ち着いて欲しい。

磯山さやかを知らない人のために説明をすると、彼女は20代の頃からトップクラスの人気を誇っていたグラビアイドルで、磯っちのあだ名で皆に親しまれ、今ではバラエティー番組に出演したり、女優としても頑張っている。

グラビアイドルとは、青年雑誌や週刊誌のグラビアなんかを主に活躍の場にするアイドルの総称のことを指す。

ちなみに、グラビアアイドルの成立条件として、Wikiではこのような感じで書かれている。

セクシュアルな表現により男性の想像力を掻き立てること、また、圧倒的なセックスアピール力を持っていることを絶対的条件とする

そう、グラビアイドルには、男性の想像力を掻き立てるという重大な使命があるため、彼女たちは基本的に水着姿で紙面を飾っている場合が多い。

たまに電車の中で、真面目そうな顔をした塾帰りの少年が、充血した目でヤングマガジンのグラビアページを食い入るように見ているのを見かけると、おいらはほっこりとした気分になる。

ああ、今日も彼女たちは、世界中の♂たちを癒しているんだってね...。

ところで、グラビアイドルというのは、頑張っても大体は20代後半くらいで引退してしまい、そこから女優やバラエティタレントに転身していく場合がほとんどだ。

「グラビアアイドルなんて、有名になるための踏み台なのよ!!」

そう思っている方が多いが、磯山さやかは一味違う。彼女は、30を超えてなお、きちんと水着を着てグラビアを頑張っている。つまり、プロとしての誇りを持ってグラビアアイドルという仕事を頑張っているのだ。

真面目でいい子なんだよ..磯っちは。

30を超えた女のグラビアなど価値がない、と思う方もいるかもしれないが、磯っちのグラビアはひいき目ではなく、今でも普通にかわいいと思う。

一体何がそんなに魅力的なのか?

答えを教えよう。

それは、あの丸みを帯びたシルエットだ。そして、その中でも特に太ももが突出して最高にいい。あの太ももだけで、白米が何杯でも食える。

😾  😾  😾

男性の女性の体形における好みは、細いスレンダーな女性を好むタイプと、磯っちのようにグラマラスな体系の女性を好むタイプに別れる。

しかし、恐らく多数派はグラマラスな女性を好むタイプなのではないかと思う。

それは、人類が歴史上残してきた美術品にもハッキリと現れていて、1820年にメロス島で発見された古代ギリシア時代の彫刻である「ミロのビーナス」も、全体のシルエットはグラマラスな印象を与える。

特に、腰のあたりの艶めかしさは、とてもそれが硬い大理石で出来ているとは思えない。指先で触れると、肌の弾力で弾き返されるのではないかと思ってしまうほど、圧倒的なリアリティが宿っているのだ。

また、「縄文のビーナス」と呼ばれ、我が国の国宝に指定されている女性を模った土偶も、そのシルエットは圧倒的にグラマラスだ。

他にも、紀元前2千年以上に古代バビロニアで製作された、「愛の戯れ」と呼ばれる性愛を描いた粘土彫刻に描かれている女性も、体系はグラマラスだ。ちなみに、男性と性愛を交わしているこの粘土彫刻に描かれた女性は、壺からストローのようなもので何かを吸っている。薬でも決めてるのだろうか...?いや、麦で作ったビールかな?

他にも、古代から現代に至るまで、女性を模した像や絵画はグラマラスさを強調した作品が多い。

まあとにかく、昔から女性を現した象徴的な美術品には、グラマラスな体系を描いたものが多いということだ。

ということは、かなり多くの男性のDNAには、ぽっちゃり=好きとインプットされている可能性が高いと思うのだ。

正直、おいらは磯っちの太ももが好きだ。というか、グラマラスな女性の太ももが好きだ。

そんな女性の太ももに顔面を押し込み、「ママー!!ママー!!」と叫んでいるときにだけ、木漏れ日の中でうたた寝をした時のような安息を覚えることが出来る。

...。

しかし、なぜ男はこんなにグラマラスな女性が好きなのだろうか?

それは多分、硬くないからだ。

柔軟性があり、こちらを包み込んでくれそうなグラマラスさが、男性の本能を安心させるのだろう。

柔らかいということは、手で触れたときに硬直性がなく、怪我をする心配がないということだ。

骨の部分は硬いが、その上の肉と、さらにそれを覆っている脂肪が柔軟性に富んでいるので、抱きしめたときに「痛!?」という感触を感じることはない。

だから、安心なのだ。

おいらは断言できるが、磯っちの太ももであれば、時速100kmで顔面を突っ込んでも絶対に怪我などしない。

磯っちの太ももには、それくらいの柔軟性と弾力性が秘められているのだ。

😾  😾  😾

さて、きっとここまで読んだ方の中には、「これ何のブログなの??お前の性癖を披露するクソブログなの??」と思った方も少なくないと思う。

多分、それは正解だ。

しかし、本当にそれだけだと、マジで変態が自分の性癖を綴ったブログになってしまうので、少しは投資に関することを書こうと思う。

本日、またもや日経平均が暴落していたが、先週米国株が金利の上昇や対中の貿易摩擦のせいで変調をきたしてから、株式相場に不穏な空気が漂っている。

米国株式市場が、1日で800ドル超下げたことでかなりの衝撃が走り、それに連鎖して世界中の株式市場がリスクオフ一色となった感じがする。

ただし、現在の下落は、全く暴落というレベルではないので、ここからさらに相場が下げ続けていくのか、それともすぐに反発するのかは、おいらには全くわからない。

最終的にメチャクチャ下げたとしても、20,000ドルくらいが関の山なのではないだろうかと思うが、それは時間が経過しないとわからないからね。

しかし、例えば20,000ドルくらいまで株式市場が下がったと仮定して、自分のポートフォリオも20%くらい下がってしまったとしよう。

その時に、もしも現金をフルスロットルで投資しているポートフォリオだと、完全に身動きが取れなくなってしまう。

しかし、50%程度が現金だと、追加買いをするという選択肢も生まれてくる。

つまり、ポートフォリオに柔軟性が出てくるのだ。

株式相場全体が下げまくれば、業績は悪くないのに異常に割安な株や、信じられないくらいの配当利回りの株が出現する可能性があるので、そこで現金を追加すれば後々総資産を増やせる可能性が高い。

しかし、これは現金を残すことで生まれる柔軟性の半面でしかない。

現金を残すことで生まれるもう一つの大きなメリットは、恐らく客観的に株式市場を観察することが出来るということだろう。

😾  😾  😾

おいらは、先日日本株の一部を処分したため、現在株式と現金の比率が35:75くらいになっている。

そのため、現在ポートフォリオの含み益が徐々に消えているが、特に気にはならない。

多分、ダウが20,000ドルまで下落するような事態に発展すれば、日経平均はさらにボコボコに下げるだろうから、そうなれば間違いなくおいらのポートフォリオも含み損で鮮血を流すことになるだろう。銘柄選びもヘタだしね...。

だけど、含み損が30%程度~最悪で50%程度まで膨らんだたとシュミレーションしても、恐らく精神的には問題ない。

なぜなら、現金比率という柔軟性を残しているからだ。

しかし、現金比率を高めること自体がいいことではないと思う。

フルスロットルで投資出来る勇気があり、場面場面で冷静に適切な対応が出来るのであれば、フルスロットルで投資した方が資産を大きく増やせるに決まっている。

だが、おいらにはそんな芸当は絶対に無理だ。自分自身でそれはよくわきまえている。過去にFXでフルボッコにされた経験が、それをハッキリと証明している。

だからこそ、分をわきまえ、現金比率を保つようにしているのだ。

恐らく、現状でのおいらのメンタル的な限界は、株:現金の比率が50:50までだろう。それ以上いくと、資産の値動きが日常生活に影響を与えてしまうと思うのだ。

この限界の比率を高めていけるように、己のメンタルを鍛えることが現在の投資における中期目標なのだが、30:70までに持っていけるまでには結構時間がかかるかなと思っている。

はっきり言って、おいらは自分の資産を大きく減らしてしまうことが怖い。

FXで資産が溶けていくのを目の当たりにしたり、リーマンショックの際に保有していた投資信託の含み益が高速で吹っ飛んだ(これはマイナスまではいかなかったが)という過去のトラウマが、著しくおいらを臆病にしているのかもしれない。

そのため、森に生息するリスさん並みに臆病になってしまっているのだ。

怖い、マジで怖いんだよ。

だけど、50:50までの株:現金の比率であれば、おいらの中では磯っちの太もも並みの柔軟性があるので、時速100kmで株価が下落していくような場面でも、何とか投資を続けていくことが出来る。

自分でも非常に臆病だとは思うのだが、これはもう仕方がないと割り切るしかない。

他人がどうこというよりも、自分がどういった特性を持った人間かということを把握した上で投資と向き合うことが、一番重要な気がするのだ。

いくら投資が下手であっても、長く続けていれば、どこかの場面で自分なりに本当のコツのようなものを掴めるかもしれないので、それまでに退場するわけにはいかないからね。

...。

最後に、バラエティー番組で芸人に、「経験人数は何人ですか?」と聞かれた磯っちは、驚くことに「片手は超えません」と素直に回答したことを書き添えておきます。

芸人のバカな質問にも正直に答える..本当にいい子だよ、磯っちは...。

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